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カテゴリー: 育毛

毛先が絡まりやすいです

髪の毛は細すぎもせず太すぎもしないと思っていますが、後ろ髪が非常に絡まりやすいです。ニューモ育毛剤の成分効果

恐らく眠っている間の摩擦などで絡んでしまうのかもしれませんが…。

ブラシを通そうとすると確実に引っかかり、なかなか絡みが解消しません。

試しに絡んでいる部分を手に取って見てみると、四方八方から絡まり合い、ぐちゃぐちゃになっています。

どうしても丹念にほどくということが難しそうなので、いつもなかば力ずくで引きちぎってしまうのですが…確実に髪には悪影響です。

もともとくせ毛ということもありますが、くせ毛がひどい時期であろうが、ストレートパーマをかけてまっすぐになっていようが、絡まってしまうときは絡まってしまいます。

引きちぎってしまった結果枝毛になりやすいようです。

昨晩もお風呂上がりにふと毛先を見てみると枝毛が出来ていました。

髪を巻いて出かけた日に疲れて帰宅し、洗えずにそのまま眠ってしまった時は特に悲惨です。

確実に絡まっているし、普段の絡まりよりも重症度が増した絡み方をしています。

真っ直ぐで艶々、そして絡みのない髪に憧れますが、どうしても後ろの毛先が絡まりやすいようです。

お風呂で念入りにトリートメントなどをしても、さほど改善されませんでした。

蓄積ダメージを抱えた剛毛もちの私

女性の命とも言われる髪の毛。

私の髪の毛はごわごわで自己主張が激しく毛量も多い。思春期あたりから自分の髪質にコンプレックスを感じていた。

大学生になり髪色や髪形に社会的な制限がなくなった私は、パーマをかける、ヘアカラーを明るくするなどして

憧れのふわふわ猫毛の女の子に近づこうと尽力していた。

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髪質が柔らかく見えるヘアカラーといえばアッシュカラー。今ではメジャーになったアッシュカラーは、おしゃれ雑誌などで外国人風ヘアカラーなどと称され、注目を浴びている。私はそのアッシュカラーに着目し、手を変え品を変え、憧れのふわふわ猫毛の女の子目指し頻回にカラーリングをしていたのである。

大学生の頃は金銭的に余裕がないため市販のヘアカラーリング剤をドラッグストアで購入し自宅で染髪していた。比較的器用であるという自負があるため、その頃はその出来栄えで満足していた。私が学生時代であった5年前は、市販のカラーリング剤に今よりもアッシュカラーのバリエーションがなかったように思う。

しかし、学生時代に自己流の染髪を月一で実施されていた私の髪の毛は蓄積ダメージを大きく受けており、髪の毛一本一本余すところなく枝毛、切れ毛ができていた。

ふと思った。女子の命は髪ではなかったか。髪質を柔らかく見せようとしてヘアカラーにこだわり、髪質を損なっているのでは本末転倒ではないのか。

そんなアホなわたしも現在は社会人になり、カットとヘアカラーは美容師さんにお任せしている。美容室に行けば美容師さんから絶対に「毛量多いね~」と半笑いされるがそんなの構わない。

オーダーの時は絶対に「髪色の透明感重視で」とお願いする。もちろんヘアカラー後のトリートメントもセットで。

薄毛で損していること

私は薄毛です。鏡も見たくないほど自分の薄毛が嫌になっています。http://www.aharegionone.org/

昔はパーマかけたり髪の毛を染めたりして遊んでいましたが、今となってはその行いが後悔にしかありません。

髪が薄くなるのは遺伝、ストレスなどが主な要因となるみたいですが、パーマや染色などで髪の毛や地肌が傷んでいるのは間違えないと思います。

私は昔から髪の毛が細く将来ハゲるんだろうなとは思っていましたが、大学卒業するくらいまでは全くと言っていいほど薄毛とは無関係でした。

ですがそれから徐々に薄くなり始め、25歳くらいには地肌が見えるくらいになってしまいました。

最初は髪の毛を染めたりスプレーしたりして誤魔化していましたが、周りからの視線を常に感じるようになりました。お辞儀をする時も頭頂部や前頭部が見えていて、ハゲてると思われてるんだろうなと思っていました。内側から変えようと思いタバコも辞めましたしサプリメントなんかも試してみましたが、結果はどれも同じでした。男性のほうがホルモンの関係で薄毛になる人が多いですが、同じ男性でも毛量が多い人や薄毛でない人がたくさんいます。羨ましいです。薄毛の人は金銭面にしても見た目にしても損していることが多いと思います。気にしなければいいのですが、そうともいかず常に気にしてしまいます。

でも人生一回きり、前を向いて生きるしかないです。

カッコいいハゲを目指した生活

33歳の埼玉県在住の公務員男性です。薄毛に悩まされながら、一方前向きになりながら日々生活を送っています。

http://www.shipinnwadebridge.com/

私の場合は、前頭部や頭頂部から徐々に薄毛になってしまうのではなく、全体的に毛の量が減り、スカスカになってしまうパターンの薄毛でした。最初はそんなに気にしておらず、仕事のストレスや疲れが身体に出てきているというぐらい軽くしか考えていませんでした。しかし、一方に止まることなくむしろ酷くなっていっているように感じ、「祖父と父もそうだった通り、ハゲが私にもついに来たんだな」と自覚しました。そして自分の薄毛を自覚し、これに対してしっかり向き合っていこうと考えました。そしてまず同じく薄毛の友人に相談したところ、飲むタイプの育毛剤をすすめられ購入することにしました。「本当に効果あるのかな」と半信半疑の気持ちはありましたが、その時にはそうするしかなく、私の中では利用するという選択肢しかありませんでした。

実際育毛剤を飲むようになってからまる1年は、それほど変化はありませんでした。そして周りから「無駄な抵抗はやめろこのハゲ」と冗談交じりにからかわれるようになっていったのですが、それがとても辛かったです。薄毛に向き合い育毛剤を飲んでもなかなか効果が出なかったのが大きな悩みでした。

20代後半の頃なので数年前からです。20代の後半の頃から日々の生活で髪質が変わったことを感じるようになりました。

そのときはそれほど深く考えていなかったのですが、次第にそれを感じる頻度が多くなっていき、それと共に急に抜け毛が増えるようになっていきました。

30代に入った頃になると、一段とまた抜け毛が増えるようになりました。パッと見で地肌がしっかりと見てわかるほど髪の毛は細く、少なくなってさらにスカスカになってしまいました。

育毛剤やシャンプーの改善などいわゆる「誰にでもできる方法」は全て試しました。それでも効果が現れませんでした。もし私が「ハゲても仕方ない」と納得できる年齢であれば諦めたのかもしれませんが、まだ30代で諦めきれない年齢でもあったので本格的にAGA治療をはじめてみようと思っています。また一方では薄毛であることは事実ですのでそれを認め、「何もできないカッコ悪いハゲ」ではなく「輝いているカッコいいハゲ」になれるように仕事や趣味に更に磨きをかけていきたいと思っています。「ハゲているから」ということを糧にして自分磨きを頑張っていきたいと思います。

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