さりげないエアコンの調整で電気代を節約しよう

カテゴリー: 婚活

恋愛初心者だった私が結婚に至るまで

まず初めに、私は恋愛に対して奥手な上、過去男性とお付き合いした人数も今の夫只一人です。そんな恋愛経験ゼロな私が何故結婚出来たかをお伝え出来たらと思います。社会人となり仕事を始めてから約10年は全く男性との出会いも無く、まして職場は全員既婚者で年上の方達ばかりの環境でした。

20代の若い女性を恋人に!自衛隊にオススメの結婚相談所!

30手前になり少しずつですが、このまま受け身のままだと恋愛のひとつも出来ない女性になってしまうのではないかと猛烈な不安に襲われ遂に婚活を始めたのです。婚活と言っても、取り敢えず男性と一度お付き合いしてみたいという気持ちだけで結婚というのは視野に入れていませんでした。

まず、地元の婚活パーティーに何回か参加し、喋りなれていない男性との会話を鍛えようとしました。しかし、普段味わう事のない婚活パーティーという異様な空間。3回参加し、結局心身ともに疲れ果ててしまい数か月婚活から逃げてしまいました。しかし家族からの威圧もあり再び参加をしようと数か月ぶりに婚活パーティーに参戦!そこで今の夫と出会うことになりました。

初めて会った時から意識するようになり、また運が良い事に向こうも私に対して好印象を抱いてくれたお陰でカップリング成立し、無事数か月後にはお付き合いする事になりました。何度かデートを重ねる度に夫は当時付き合っていた彼女の浮気で振られたばかりという事が判明。

そこからショックで激やせをし、精神的に辛かったそうですがこのままでは駄目だと思い婚活パーティーに参加したことが分かりました。きっかけはお互い違いますが、自身の辛い状況をバネにし行動を起こしたのは一緒なのではないかと思いました。

男性に対して奥手で逃げていたばかりの私ですが、少しでも勇気をだして今の夫に出会えた事は本当に感謝しています。少しの勇気がもしかしたら現状を打破するキッカケになるのではないかと思います。

紫色の写真立てをくれたスクールバスの美女

あなたは通学の思い出は何かありますか。

私は障害者が通う学校に行っており、小学生までスクールバスに乗っていたのです。

その中の6年間で私が1番印象に残っているのは1学年下の女の子と席が隣になった時になります。

彼女は歩くことも話すこともできなかったものの、音楽を聴くことは好きな子でした。

子連れのシンママ向けの婚活サービス

そんな彼女は私が名前を呼ぶと顔を上げ、『私、呼ばれたかしら。』というような反応をしてくれました。

私はこのことを今でも鮮明に憶えているのです。

また彼女は冬になるとお母さんの手作りだったのか可愛らしいピンクのハローキティのブーツを履いてスクールバスに乗っていました。

ある時、彼女は家の都合で山陰地方あたりへ行くために学校を休んだのです。

当時はすごく寂しかった一方、彼女が帰ってきたあとの私は素直になれずに意地悪をするようになってしまいました。

そんな私は彼女に謝ることができずに翌年も隣の席にはなったものの、『ごめんね。』が言えませんでした。

今、振り返って思うのは日ごろからそばにいる人には素直に謝るということになります。

中学進学を控えた中で私は希望するコースの1時間目の開始が早いことを知り、スクールバスに乗るのをやめることにしたのです。

私はその学校の小学部を卒業し、その時に彼女から紫色の写真立てをもらいました。

思えばその時に『僕、中学からスクールバスには乗らないんだ。でもね、○○さんの隣りだった時が1番楽しかったよ。』とでも言っておけばよかったものの、それどころか今となってはなんて言って受け取ったかさえも忘れてしまったのです。

その後は私自身、高校は彼女とは違う学校に行きました。

高校時代の私は彼女を実習先の施設で見かけたぐらいです。

社会人になった私は支援施設を経て高校時代に実習へ行ったところの姉妹施設に通所し始めました。

その時に実習へ行ったあの施設に出向くことがあって会えるかもと思った一方、残念ながら彼女はいませんでした。

彼女とまた会えれば嬉しいものの、もしかしたら家の都合で山陰地方あたりに引っ越してしまったのかもしれません。

今の私は彼女に会えていないので、いつもそばにいる人には素直に謝ることを大切にしなければならないと痛感しているのです。

ちなみにあの紫色の写真立ては大切に飾ってあり、それを見ると私は彼女のことを思い出します。

大学生でアーティストの彼

大学生の時に付き合った彼。彼を最初に見かけた時、素朴な雰囲気に惹かれた。地方出身と聞き、東京出身の自分との違いに魅力を感じた。そんな彼から彼女になってほしいと言われ、付き合うことになった。

医者との出会いが見つかる婚活サービス!

彼は大学生ながら、絵や文筆の活動もしているアーティストだった。付き合った後に知ったことだが、高校生の時からいくつも賞をもらっていて、テレビの取材を受けたりしていた。成績も常に上位で、まわりの友達はみな彼を「すごい」と言っていた。性格も穏やかなので「いい人」と言われていた。私は、そんな彼の彼女になったことが誇らしかった。

彼は、彼の活動の仲間に私が“彼女”であることを紹介してくれなかった。それが私には大きな不満だった。それから彼の活動が忙しくなり、全く会えなくなった私は付き合っている意味をみいだせず、彼に不満をぶつけ、別れることになった。

当時彼が言っていたことを思い出す。「自分の活動と彼女は全く別で分けて考えたかった」と。私は彼と比べて圧倒的に平凡だったが、彼が私に求めていたのは、彼を応援し、彼が本当に疲れた時に癒しを与えることだった。

社会人となった今は彼の気持ちがわからなくも無い。しかし今の大学生だって、こんな彼氏を理解して付き合い続けるなんてできるのだろうか。

自閉症の女性と結婚した後悔

私は、自分で言うのも恥ずかしいですが、子どもの頃からイケメンだったようで、モテにモテまくっていました。
小学生の頃には、毎年バレンタインチョコをもらうほどでのモテぶりでした。中学生になると、学校の女子の間で、私のファンクラブができるほどでした。

高校は男子校で、大学は理工学部でしたので、クラスメートに女性がいませんでしたが、アルバイト先に女性がいて、常に誰かと付き合っている状態でした。

http://idahoioof.org/

就職した際も、私のモテっぷりは健在で、後で知ったのですが、先輩女子社員の間では、新人7人の中で、ナンバーワンの評価だったようです。

就職してから2年ほど経つと、社内恋愛を始めました。相手は、2つ年下のジムの女の子です。
その子とは6年間付き合いました。結婚を考えたこともありましたが、彼女はどこか物足りない感じがして結局結婚しませんでした。

彼女との別れを決心したのは、会社にとびっきり可愛い女の子が入社し、彼女と付き合うことになったからです。彼女は、私より8年年下で、話していても刺激的でした。

彼女とは、早い段階で結婚しましたが、結婚後彼女は、自閉症スペクトラムであることが判明しました。
毎日の彼女からの理不尽な発言を受け、私のメンタルもダメージを受け、ついにはうつ病になってしまいました。

現在、休職中ですが、前の彼女と結婚していたらどうなるのかな?
と、最近しみじみと考えることが多いです。

私の恋愛について書きます。

私は昔美容師さんの事を巣気になったことがあります。そしてその美容師さんとは年齢がとても近かったのであと家も近かったので時々遊びにいかせてもらっていました。やっぱり美容師さんの家はとてもおしゃれでした。

http://www.lietajuceryby.org/

トイレにも石が入っていてとてもいい感じの雰囲気でした。やっぱりすごいなと思ったのですがその美容師さんは私はいっていた美容院をやめてしまったようでそれ以降引っ越しをしたみたいで音信不通となってしまいました。私は寂しかったですが髪の毛をきれいにしてくれたお陰でとてもいい気分になりました。それ以降はもう音沙汰なく私の恋は終わってしまいました。ちょうど今の季節くらいなので桜の花びらが消えてしまうような感じで気持ちも薄れてしまいました。

その美容師さんはイマドコで何をしているのかもわかりません。別の美容院へいっているのかもしれません。ちょっと心配になりますがとてもよい経験をさせてもらったのでものすごく幸せな気分です。もし町のどこかであったら気まずい雰囲気になってしまうのかも知れませんがそれはそれで笑って見ようと思っています。なかなか難しいですがなんとも言えない毎日を過ごしています。何とか頑張っていきます。

子供が生まれてもラブラブでいるための秘訣

こんにちは。私は二児の母、2歳と0歳の子供を育てています。

夫婦ともに26歳、交際は19歳の時からで23歳の時に結婚しました。
バツイチ婚活情報局 | 再婚相手が見つかる出会いの場を紹介

友人の紹介で出会った私たちですが、一目見たときにお互いに

「あ~この人と付き合うな…」と直感が働き、今に至ります。

私はもともと気が強く、天真爛漫、明朗快活、喜怒哀楽の激しいタイプ。

主人はとても穏やかで優しく、マイペースでのんびり屋さん。

全然性格は真逆だけれど、面白いと思うテレビや好きな音楽は

びっくりするほど完全一致。

喧嘩もほとんどしたことがない仲良し夫婦です。

カップル→夫婦→親になる というステップを踏んでも

何故喧嘩にならないのか、その理由を自分なりに分析してみましたのでご紹介します。

1、相手をとても尊敬している

私は主人の穏やかな性格と頼りになる男らしさをとても尊敬しています。

主人は私の底抜けに明るくいつも笑っているところを尊敬すると言ってくれています。

お互い尊敬し敬う気持ちを持つことで、尊重する気持ちが自然と生まれてきて

小さな事を気にしたり咎めたりすることは無くなります。

2、ギブはいらない、テイク&テイクでいいじゃない

「私はこんなに頑張っているのに、どうしてあなたは何もしてくれないの!?」

相手に期待し求めてしまうのは、求める側も求められる側もしんどいものです。

相手が少しでも楽ならば、幸せならばそれでいいじゃないと、

なんでも積極的にテイクしていく事を心がけています。

3、子供は世界一愛しているけれど、世界で一番に愛されたいのは旦那さん

子供はいつか巣立っていきます。ずっと一緒にはいられません。

人生で一番長く添い遂げるのは旦那さん。

お互いが「この人と結婚してよかった」と死ぬときに思えるように

日頃の行動や身だしなみは愛される努力は欠かしません。

4、二人の時間を大切に、たくさんお話ししよう

ギクシャクするのは、会話が足りていないから。

しっかりコミュ二ケーションをとるようにしています。

喧嘩はほぼしたことがありませんが、ギクシャクすることはあります。

歯車があっていないような感覚に近いです。

そんな時は絶対に会話不足。どんなに忙しく余裕がなくても

ゆっくり穏やかにお話ししましょう。きちんと目を見て。

以上が私たち夫婦の大切にしていることです。

一緒に暮らしてもうすぐ6年になりますが、ずーっと毎日楽しく幸せで、主人の帰りは待ち遠しいです。

Powered by WordPress & Theme by Anders Norén