仕事が外で行うことが多く、夏はどうしても日焼けをしてしまう。若い頃はまだ健康的で良かったが、年を重ねるごとにシミが目立つようになってくる。オマケに、肌は弱い方なので、必要以上に紫外線を浴びると皮がむけて、見た目の清潔感がひどい状況になります。仕事場ではまだ良いとしても、その状態で街へ買い物したり、ご飯食も食べに行きにくい。

コロナウイルス の事もあり、マスクの日明け跡も醜い。理由は分からないが、マスク生活で口周りのフキデモノが明らかに増えたのも悩みの一つ。シルクリスタ

お盆も過ぎて、暑さもひと段落しましたが、一安心ともならない。秋冬の乾燥だ。乾燥肌は子供の頃からですが、これも歳を重ねることに、乾燥による肌のこなふきがひどくなる。これも、清潔感的に致命的になる。秋冬は季節的に暗めの服が多くなりますが、映えるように白い粉が目立つ。保湿液が必需品になるが、毎日お風呂上がりに全身に保湿液をつける手間と費用を考えると馬鹿にならない。特に乾燥のひどい部分はすね、腕、首から背中にかけて、あとは顔。乾燥肌の人なら理解できると思いますが、冬には静電気のバチっが至る所で起こります。さらに保湿液を足したしにしますが、保湿した後に着る服の湿った感じが今でも慣れません。

春夏秋冬、肌に休まる季節なし。